写真を観る会 #4

*2018年7月開催の「写真を観る会」の様子

イベント:写真を観る会 #4

*今回はイベントのため、写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176運営メンバーの布垣が、作品作りをしているが作品発表の場が無い方、発表方法がわからない方等の作品を拝見し、作品作り、展覧会開催などのアドバイスをします。参加された方は、gallery 176での写真展開催(メンバー布垣の企画として、費用は別途必要)の可能性があります。

開催日

2020年1月12日(日)

企画

gallery 176 布垣昌邦

 

「写真を観る会 #4」募集内容

開催日

2020年1月12日(日)

開催時間

13:00〜/14:00〜/15:00〜/16:00〜(4回開催、各回30〜45分程度)

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)
大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

募集対象

個展開催未経験(グループ展参加はOK)の若手、中堅の写真作家(作家志望含む)、年齢不問、ただし自ら作品を制作している方

参加費

1,500円(要予約)

定員

各回 1名

参加者にご用意していただくもの

各自の作品、作品はキャビネ(2L)〜六つ切り(A4)サイズ程度で20〜25枚程度(個展が開催できる枚数)。作品はファイルに綴じていても構いませんが、机に作品を全てを並べて観る予定なので、すぐに取り出せるようにしておいてください。作品はデータは不可で必ずプリントで持参して下さい。作品は個展開催を想定してまとめたものが望ましいです。

担当

布垣昌邦+ギャラリー運営メンバー

申込み方法

こちらのフォームからお申し込みください。

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176シネマ #3 フィリピンの大ヒットエンターティメント映画「バルセロナ」

*本上映会では日本語字幕付きで上映します

イベント:176シネマ #3 フィリピンの大ヒットエンターティメント映画「バルセロナ」

*今回は映画上映会のイベントです。写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176では、写真と関わりのある映像を紹介する「176シネマ」を、2017年8月より始めました。第1回、第2回は、写真家マン・レイなどの映画を上映し、好評を博しました。

 その「176シネマ」の第3回を4月に開催します。今回は、昨年2018年10月に写真展「DAVAO 1996-1999」を開催した西川が、自らの写真のルーツであるフィリピンを広く一般の方に知ってもらうため、彼らの身近な大衆文化の一つであるフィリピンのエンターテイメント映画の上映会を企画しました。

開催日

2019420()21()

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)

大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分
tel 050-7119-9176

≫ 交通アクセス

企画

gallery 176 西川善康、友長勇介、MIA MUSIC&BOOKS 藤野秋郎

開催趣旨

 日本の一般の人々に、フィリピンのエンターテイメント映画を観ていただき、フィリピンの文化を知ってもらうのが、今回の上映会の目的です。

 近年、一部のフィリピン映画が日本でも注目を集めて来ています。しかし、それらのほとんどは、アート系の映画か、インディペンデント映画で、これらの映画を観る客層は、アートやサブカルチャーに興味のある方に限られています。

 今回、私たちは、アート系の映画だけではなく、フィリピンの映画館で全国ロードショー上映されるメジャーな娯楽映画(エンターテイメント映画)を、日本の一般の人々に観てもらいたいと考え、この上映会を企画しました。今回上映する「バルセロナ Barcelona: a love untold」(2016年のフィリピン国内興行成績2位の大ヒット作!)では、フィリピンの家族関係、OFW(Overseas Filipino Worker、海外フィリピン人労働者)の状況、フィリピンの若者のラブストーリーが盛り込まれており、普段着のフィリピン人に接することができます。

 私たちがこの映画を選んだもう一つの理由は、労働力不足に苦しむ日本は、今後、フィリピン人をはじめ多くの外国人労働者を受け入れる必要が出てくると思われるので、多くの日本人がフィリピン人について知り、理解を深めることは、これからとても重要となってくると考えられるからです。

 今回の映画「バルセロナ Barcelona: a love untold」が、私たち日本人がフィリピン人を理解し、両国の相互理解を深める手助けになればと考えています。

 

上映作品

「バルセロナ  Barcelona: a love untold」

*上映前にMIA MUSIC&BOOKS 藤野氏による見どころ解説あり

上映時間

4月20日(土)

1回目 13:00〜(15:30ごろ終了予定)
2回目 16:30〜(19:00ごろ終了予定)

4月21日(日)

1回目 13:00〜(15:30ごろ終了予定)
2回目 16:30〜(19:00ごろ終了予定)

*開場は上映開始時間の30分前です

料金

前売1,500円/当日1,700円

*小学生以下無料/各回入れ替え制

フィリピンのお土産付き!

*フィリピン映画関連のポスター、フィリピンのドリンク、フィリピン音楽のサンプルCDの特典付きです(小学生以下はフィリピンのドリンクの特典付き。特典内容は変更される場合があります)。

定員

各回 30名

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はじめての写真展示学

撮影協力:写真表現ラボ Nagy|KOBE 819 GALLERY

講座:はじめての写真展示学

*今回はイベント(講座)のため、写真の展示はありません。

開催概要

 神戸の写真専門ギャラリー KOBE 819 GALLERYを運営し、様々な写真展を企画してきた野元大意さんを講師としてお招きし、写真展を開催する前に是非とも知っておきたい知識『写真展示学』を学ぶ講座です。講座は、土日2日連続の開催で、2時間の講座が4回の計8時間と、内容盛りだくさんです。

 この講座は、鑑賞者の立場に立ち、写真展示をどう構築するかについて、実際の例やデータを参照しながら基礎を学んでいきます。講座の最後には、展示運営計画のシミュレーションのワークショップを行い、手を動かし、楽しみながら学ぶことができます。

開催日

2019年3月23日(土)、24日(日)

開催時間

13:0017:30

企画

gallery 176 西川善康、友長勇介|KOBE 819 GALLERY 野元大意

 

「はじめての写真展示学」募集内容

募集対象

 これから写真の展示を考えている方、展示の予定は無いが作品をどうまとめたいか、どう見せていきたいか悩んでいる方、また、鑑賞者として写真展示を楽しんでいる方などに、この講座をお薦めします。

開催日時

3月23日(土) 13:00〜17:30(途中30分間休憩あり)
3月24日(日) 13:00〜17:30(途中30分間休憩あり)

*今回の講座は、二日間連続での参加となります。

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)
大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

カリキュラム

1日目(3月23日)

Section 1:展示学とはなにか?(約2時間)

展示学の基本的な考えを学び、著名な写真家やKOBE 819 GALLERYでの展示を例に、効果や方法を学びます。

Section 2:写真展を成立させるために(約2時間)

総合的に写真展を成立させるために必要な5つの要素を知り、写真展の構成力を高めることを学びます。

2日目(3月24日)

Section 3:効果的な展示方法(約2時間)

展示デザインや人間的要因、行動傾向について、データを参照に学ぶことで有効かつ効果的な展示方法を考えます。

Section 4:展示の現場(約2時間)

講座の総仕上げとして、体感ワークを実施し、写真展をつくる体感をしていただきます。

受講料

20,000円(税込、要予約、2時間×2回×2日=合計8時間の講座)

定員

15人(最小開講人数4人)

持ち物

筆記用具

講師

野元大意

申込み方法

こちらのフォームからお申し込みください。

*この講座「はじめての写真展示学」に参加される方は、3月31日(日)開催の写真を観る会 #3、4月7日(日)開催の中野智文ワークショップ:中国最大の写真祭「平遥国際写真祭」より「見る、展示する、つながる」に無料でご参加いただけます。

≫ お申し込みフォーム

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写真を観る会 #2

*2018年7月開催の「写真を観る会」の様子

イベント:写真を観る会 #2

*今回はイベントのため、写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176 運営メンバーの布垣が、作品作りをしているが作品発表の場が無い方、発表方法がわからない方等の作品を拝見し、作品作り、展覧会開催などのアドバイスをします。参加された方は、gallery 176  での写真展開催(メンバー布垣の企画として、費用は別途必要)の可能性があります。

開催日

2019年1月13日(日)

企画

gallery 176 布垣昌邦

 

「写真を観る会 #2」募集内容

開催日

2019年1月13日(日)

開催時間

13:00〜/14:00〜/15:00〜/16:00〜(4回開催、各回30〜45分程度)

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)
大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

募集対象

個展開催未経験(グループ展参加はOK)の若手、中堅の写真作家(作家志望含む)、年齢不問、ただし自ら作品を制作している方

参加費

1,500円(要予約)

定員

各回 1名

参加者にご用意していただくもの

各自の作品、作品はキャビネ(2L)〜六つ切り(A4)サイズ程度で20〜25枚程度(個展が開催できる枚数)。作品はファイルに綴じていても構いませんが、机に作品を全てを並べて観る予定なので、すぐに取り出せるようにしておいてください。作品はデータは不可で必ずプリントで持参して下さい。作品は個展開催を想定してまとめたものが望ましいです。

担当

布垣昌邦+ギャラリー運営メンバー

申込み方法

こちらのフォームからお申し込みください。

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写真展示販売会

*写真は2017年9月のTAIWAN PHOTO 2017での会場風景

イベント:写真展示販売会

開催概要

 日本、特に大阪では、ギャラリーでは写真(プリント作品)が売れないと言われていますが、果たして、作家・ギャラリーサイドが販売する作品は、一般の人にとって買いたくなるもの、買い易いものだろうか。

 gallery 176では、コレクターではない一般の人が買い易い作品(作品の大きさ、価格も含めて)を調査する目的で、メンバーの作品を展示販売します。

 また、これまでギャラリーの展示や活動についての紹介、その他イベント(ワークショップ等)も検討中です。詳細については、決まり次第、こちらでお知らせする予定です。

開催日

2018年7月6日(金)、7日(土)、13日(金)、14日(土)、15日(日)、16日(月・祝) *開催日(会期)が通常の展覧会と異なります

休廊日

7月8日(日)、9日(月)、10日(火)、11日(水)、12日(木)  *休廊日が通常と異なります。8日(日)は「写真を観る会」参加者のみ入廊可能です

開廊時間

13:00〜19:00

企画

gallery 176

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176シネマ #2「写真家の映画/モンタージュとジャーナル映画」

イベント:176シネマ #2「写真家の映画/モンタージュとジャーナル映画」

*今回は映画上映会のイベントです。写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176では、写真家が撮影した、または写真が関連した映像を紹介する「176シネマ」を、2017年8月より始めました。第1回は、珍しい写真家マン・レイの映画を上映し、好評を博しました

 その「176シネマ」の第2回を3月に開催します。今回は、「写真家の映画」「モンタージュとジャーナル映画」という二つのプログラムを、二日連続で上映します。

 今回上映する映画はすべてサイレント映画ですが、ピアノの生演奏付きとなります。プラネット・プラス・ワンを中心に、関西でサイレント映画の伴奏家として活躍する鳥飼りょう氏が、ピアノを演奏します。映画は、当時の映写速度での上映となります。また、上映前後に、プラネット・プラス・ワン/CO2事務局長の富岡邦彦氏から、当時の映画状況についての解説及びトークがあります。

開催日

2018年3月17日(土)、18日(日)

上映作品

プログラムA「写真家の映画」/上映68分+解説・トーク約50分

「雨」1929年/オランダ/16コマ/18分
「橋」1927~28年/オランダ/16コマ/18分
「H2O」1929年/アメリカ/16コマ/13分
「バレエ・メカニック」1924年/フランス/16コマ/19分

プログラムB「モンタージュとジャーナル映画」/上映100分+解説・トーク約40〜50分

「カメラを持った男」1929年/ソ連/16コマ/100分

*富岡氏にる解説後の上映/サイレント映画・鳥飼氏のピアノ生演奏付き/上映後富岡氏のトークあり

上映時間

3月17日(土)

15:00〜 プログラムA「写真家の映画」(17:00ごろ終了予定)
17:30〜 プログラムB「モンタージュとジャーナル映画」(19:50ごろ終了予定)
20:00〜 懇親会

3月18日(日)

13:00〜 プログラムB「モンタージュとジャーナル映画」(15:30ごろ終了予定)
16:00〜 プログラムA「写真家の映画」(18:00ごろ終了予定)

料金

上映会(解説・演奏付き)

1回券(プログラムAまたはBのどちらかを鑑賞可能):事前申込 1,500円/当日 1,700円
1日通し券(プログラムAとBの両方を鑑賞可能):事前申込 2,800円/当日 3,200円

懇親会

3月17日のみ開催:事前申込 500円/当日 700円

定員

各回 35名

主催

gallery 176 友長勇介、西川善康

協力

プラネット・プラス・ワンCO2運営事務局神戸映画資料館神戸芸術工科大学

 

 

申し込み方法

こちらのフォームからお申し込みください。

申し込みフォームからのお申し込みは、3月17日(土) 15:00までとなります。3月17日(土) 15:00以降にお申し込みされる場合は、お名前、メールアドレス、電話番号、ご希望の券種(1回券、1日通し券)、ご希望の日時、人数を、info@null176.photos までメールにてご連絡ください。

*申し込みは、メールまたは電話でも受け付けています。メールの場合は、お名前、メールアドレス、電話番号、ご希望の券種(1回券、1日通し券)、ご希望の日時、人数を、info@null176.photos までメールにてご連絡ください。

*電話の場合は、お名前、電話番号、ご希望の券種(1回券、1日通し券)、ご希望の日時、人数を、050-7119-9176 まで電話でご連絡ください。

*料金は当日会場にてお支払いください。当日は上映時間の10分前ごろから受付・入場開始の予定です。

≫ お申し込みフォーム

 

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ギャラリー再開1周年記念トーク

ギャラリー再開1周年記念トーク「gallery 176の1年、写真表現の“いま”、そしてこれから」

*今回のトークイベントは、松原豊写真展「Local public bath」の会期中に開催しますが、同写真展とは別のイベントとなります。

開催概要

 昨年2016年の秋に再開したgallery 176は、何を表現してきたのか?ギャラリー再開1周年を記念し、ギャラリーのこの1年の活動を振り返るとともに、多様化する現代写真の動向について考え、これからのgallery 176のあり方について考えます。ゲストは、昨年秋の再開時のイベントにも立ち会った、写真評論家のタカザワケンジ氏。

 gallery 176の運営メンバーの展示のほか、森山大道展などの企画展、台湾フォトへの出展など、これまでのギャラリーの活動を振り返り、世界的に盛んにありつつあるフォトフェアやフォトフェスティバル、写真集ブームなどの話題をからめつつ、写真の“いま”について語り合います。そして、これからのgallery 176について、みなさんからの意見も伺いながら考えてきたいと思います。

開催日

2017年12月3日(日) 17:30〜19:00

出席者

タカザワケンジ(写真評論家)、gallery 176 運営メンバー

料金

1,000円(1ドリンク付き)

*同日の松原豊写真展「Local public bath」関連イベント/トークライブ「地方銭湯のおもろいところ」にご参加の方は、900円に割引させていただきます。
*終了後、会場の外で懇親会(有料)を予定しています。

申し込み方法

こちらのフォームからお申し込みください。

*料金は当日会場にてお支払いください/当日は17:20からイベントの受付を開始します。

≫ お申し込みフォーム

写真集販売会

イベント:写真集販売会

*今回は写真集販売のイベントです。写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176が8人の運営メンバーによる再出発をしてから、もうすぐ1年が経とうとしています。これも皆様のご愛顧のおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。今後もアートシーンを盛り上げる一助となりますよう一層の努力をいたしますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。

 この度、メンバーの写真集を含み、お預かりしている写真集の販売会を行います。定価よりお安くお買い求め頂ける写真集もございます。写真を身近において楽しんで頂けるように、ギャラリーメンバーが撮影した小さな写真を感謝の意を込めて低価格にて販売いたします。普段はgalleryに出していない写真集なども併せて設置いたします(非買品)。

 8月最終の週末、夏を惜しみながら、写真集をツマミに冷たい飲み物を飲んで私たちと写真談義を楽しんで頂ければ幸いです。

開催日

2017年8月26日(土) 13:00〜20:00、8月27日(日) 13:00〜19:00

*8月30日(水) 18:00~21:00、8月31日(木) 18:00~21:00、2日間延長して開催します。

主催

gallery 176 杉あつよ

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176シネマ #1「写真家マン・レイの前衛映画」

 

イベント:176シネマ #1「写真家マン・レイの前衛映画」

*今回は映画上映会のイベントです。写真の展示はありません。

開催概要

 gallery 176では、写真家が撮影した映像を紹介する「176シネマ」を、8月より始めます。第1回は、珍しい写真家マン・レイの映画を上映します。

 写真家マン・レイは、20世紀初頭のニューヨークの前衛芸術家で、芸術家のマルセル・デュシャンとともに、ニューヨークの〝ダダイズト〟として名をあげました。1920年代には、ダダイストたちはパリに集結します。この〝パリ・ダダ〟は、1920年代にアヴァンギャルド芸術が噴き出したパリの前衛芸術運動の芯となり、その後のシュルレアリスム運動にもつながっていきます。

 今回上映するマン・レイの作品はサイレント映画ですが、ピアノの生演奏付きとなります。プラネット・プラス・ワンを中心に、関西でサイレント映画の伴奏家として活躍する鳥飼りょう氏が、ピアノを演奏します。映画は、当時の映写速度16コマで日本語字幕をつけての上映となります。

 また、上映前に、プラネット・プラス・ワン/CO2事務局長の富岡邦彦氏から、当時の映画状況についての解説があります。

上映作品(上映時間 68分)

「理性に帰る」1923年/フランス/3分/16コマ
「エマクバキア」1923年/フランス/20分/16コマ
「ひとで~海の星~」1928年/フランス/18分/16コマ
「サイコロ城の秘密」1928年/フランス/27分/16コマ

開催日

2017年8月19日(土)

上映時間

第1回 15:00〜(17:00ごろ終了予定)/第2回 18:00〜(20:00ごろ終了予定)
*富岡氏にる解説後の上映/サイレント映画・鳥飼氏のピアノ生演奏付き

懇親会 20:00〜

料金

上映会(解説・演奏付き):事前申込 1,500円/当日 1,700円
懇親会:事前申込 500円/当日 700円

*おかげさまで、第1回、第2回共に定員に達しましたので、お申し込み受け付けは終了しました。

*当日は、事前申し込みの方のみのご入場となります(当日入場受け付けはありません)。ご了承ください。

定員

各回 25名

主催

gallery 176 友長勇介、西川善康

協力

プラネット・プラス・ワン/CO2運営事務局/神戸映画資料館

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