齋藤広幸写真展「雪の降るほうへ」

展覧会概要

タイトル:「雪の降るほうへ」

作家名:齋藤 広幸

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)

大阪府豊中市服部元町1-6-1

阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

会期

2026年9月18日(金)〜9月27日(日)

*通常と会期最終日の曜日が異なります

休廊日

9月23日(水)〜24日(木)

開廊時間

13:00〜19:00

企画

gallery 176 齋藤広幸

作品説明

冬になると、会津へ向かう。

町や集落を歩くたびに、これまで気づかなかった風景が目に留まる。
何度も訪れていると、いつか撮った人に再び出会うことがある。
写真を渡し、言葉を交わし、また一枚撮らせてもらう。

そんなことを繰り返しながら、会津の冬を撮ってきた。

展示構成

gelatin silver print 17点

 

会期中の作家在廊予定

全日在廊予定です。在廊予定に変更がありましたら、こちらのページ、facebook、X(旧twitter)、Instagram等でお知らせします。

» 続きはこちら

山下豊写真展「一期一会 アメログ。2025.5−2026.4」

展覧会概要

タイトル:「一期一会 アメログ。2025.5−2026.4」

作家名: 山下 豊

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)

大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

会期

2026年10月2日(金)〜10月12日(月・祝) *会期の最終日の曜日が通常と異なります

休廊日

10月6日(火)〜8日(木) *休廊日の曜日が通常と異なります

開廊時間

13:30〜19:00 *開廊時間が通常と異なります

企画

gallery 176 山下 豊

作品説明

 人の写真が撮りたくなった。人とコミュニケーションを取りながら、作品制作をしたくなり模索していた。

 場所は、大阪、西心斎橋アメリカ村。

 人・ひと・ヒトの中からキャッチした存在感と対峙した一期一会を、みなさんに追体験してもらいたい。

 

展示構成

11×14のフレーム30枚。インクジェットプリント

 

会期中の作家在廊予定

山下の在廊予定は全日、在廊です。変更がある場合は、Facebook、X(旧Twitter)でお知らせします。

» 続きはこちら

畠山直哉・港千尋新作展 “elements”

展覧会概要

gallery 176 再開10周年企画

タイトル:畠山直哉・港千尋新作展 “elements”

出展作家: 畠山 直哉、港 千尋

会場

gallery 176(ギャラリー イナロク)

大阪府豊中市服部元町1-6-1/阪急宝塚線 服部天神駅(梅田から11分)下車 徒歩1分

会期

2026年10月16日(金)〜11月10日(火)

休廊日

水曜、木曜(10月21日(水)、22日(木)、28日(水)、29日(木)、11月4日(水)、5日(木))

開廊時間

13:00〜19:00

企画

gallery 176

協力

タカ・イシイギャラリー

展覧会概要

gallery 176 は、2016年9月17日に、複数の写真家が運営するギャラリーとして再開しました。今年(2026年)9月で再開10周年を迎えることを記念し、「gallery 176 再開10周年企画 畠山直哉・港千尋新作展 “elements”」を、10月から11月にかけて開催します。

畠山直哉は、2025年2月に発生した岩手県大船渡市大規模林野火災の鎮火後の山林を撮影しています。同火災は、平成以降、国内最大規模の延焼範囲(約3,000ヘクタール超)となりました。

港千尋は、南と北で異なる火の祭典を撮影。台湾南部の東港で3年に一度開催される「東港迎王平安祭典」では、疫病退散と平穏無事を祈願して燃やされる「王船」に、また北海道積丹半島の神社では例大祭に行われる火渡りの焔に遥かな時を見つめます。

本展では、それぞれ異なる場所で、「火」に関わる出来事に向き合った二人の写真家による新作を展示します。

展示構成

準備中

会期中の作家在廊予定

畠山さん、港さんは、10月18日(日)にトークイベント開催時に在廊予定です。変更がありましたら、こちらのページ、facebook、X(旧twitter)、Instagram等でお知らせします。

» 続きはこちら

  • «
  • 1
  • »